入門編(見た目より読める)クイズ 全345問

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この漢字、読めますか?

見す見す

見す見す・一角・一時…など、入門編(見た目より読める)にまつわる読み方クイズ全345問。読み方をひらがなで入力して答えてください(4択モードにも切り替えられます)。

収録語の意味とミニ解説

※答え(読み方)を含みます。先にクイズを楽しんでから開くのがおすすめです。

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一入(ひとしお)
ひときわ。いっそう程度が増すさま「一入」でひとしお。ひときわの意の熟字訓
玉虫(たまむし)
金緑色に輝く甲虫。タマムシ。『玉』たま+『虫』むし。光る美しい虫。
山茶花(さざんか)
植物のサザンカ。字の並びと音がずれ「さざんか」と読む。
間八(かんぱち)
ブリに似た大型の食用海魚。かんぱち。間(カン)+八(はち)。刺身や寿司で人気。
黄金虫(こがねむし)
金緑色に光る甲虫。こがねむし。黄金(こがね)+虫(むし)の訓読み。
赤口(しゃっこう)
六曜の一つで凶事を忌む日。赤(シャク)+口(コウ)。六曜の一つ。
野分き(のわき)
秋に吹く暴風。台風。のわき。野(の)+分(わ)き。秋の暴風の古語。
白子(しらす)
イワシなどの稚魚。しらす。白(しら)+子。「しらこ」と読むと別語。
木耳(きくらげ)
こりこりした食用のキノコ。きくらげ。木・耳の字だが「きくらげ」と読む熟字訓。
(うてな)
見晴らしの高い建物。うてな。「台」に訓「うてな」。花のがくにもいう。
明白(あからさま)
包み隠さず露骨なさま音では読めない熟字訓。「めいはく」と読み分ける
論う(あげつらう)
是非や欠点を取り立てて論じる「論」の訓。ロンと音読みしがちな難訓
否々(いやいや)
「いや、違う」と強く打ち消す語。しぶしぶの意の「嫌々」とは別の語。
お袋(おふくろ)
自分の母親をさす親しみ言葉「袋(ふくろ)」を用いる。会話で使うお袋
食っ付く(くっつく)
すきまなく密着する「付く」に促音。ぴったりくっつく
泥々(どろどろ)
粘り気が強く流動するさま、どろどろ「泥(どろ)」を重ねた語。溶けてどろどろ
直向き(ひたむき)
一つの事に一途に打ち込むさま「直向き」でひたむき。一途に打ち込むさま
遣り繰り(やりくり)
不足をあれこれ工夫して都合すること「繰(く)る」を含む。不足を工夫するやりくり
揺ら揺ら(ゆらゆら)
ゆっくり揺れ動くさま、ゆらゆら「揺(ゆ)れる」を重ねた語。炎がゆらゆら
印度(インド)
南アジアの国インド「印」はインドの略号として使う当て字
越歴(エレキ)
電気。エレキギターのエレキ「越歴」でエレキ。電気を指す古い語
基督教(キリストきょう)
イエスを救い主とするキリスト教「教」を添えた語。イエスを信じる宗教
成吉思汗(ジンギスかん)
羊肉と野菜を焼く北海道の名物料理。人名と同じ表記だが、ここでは料理名。
土耳古(トルコ)
アジアと欧州にまたがる国トルコ「土(ト)」「古(コ)」の音を当てた国名
辣油(ラーユ)
唐辛子入りの調味油ラー油「油」を添えた語。唐辛子入りのラー油
握り(にぎり)
手でにぎること。にぎり寿司の握り「握(にぎ)る」の訓。寿司屋の握りの握り
(ため)
利益・目的・原因を表す「ため」「為」の訓ため。利益や目的を表すため
一旦(いったん)
ひとたび。いったん。ひとまず「旦」は朝・ひとたびの意。ひとまずの一旦
芋虫(いもむし)
毛のないチョウ・ガの幼虫、芋虫「芋」+「虫」。チョウやガの幼虫
(しるし)
目印。あかし。しるし「印」の訓しるし。目印やしるしの印
(さる)
木登りが得意な哺乳類、サル音エンは類人猿などに。訓読みでサル
黄粉(きなこ)
大豆を炒ってひいた粉、きな粉「粉(こ)」を添えた語。大豆をひいたきな粉
過ぎ(すぎ)
ある時刻や程度を超えていること。『過ぎる』の名詞形。『三時過ぎ』など。
解く(とく)
問題を答える。また、ほどく。『解く』は問題にも結び目にも使う。
怪我(けが)
からだに負った傷。『怪』ケ+『我』ガの音読みで『けが』。
改善(かいぜん)
悪い点を改めてよくすること。『善』よい+『改』。改悪の対。
(みな)
そこにいる全員。すべて。訓読みで『みな』。『みんな』ともいう。
開く(ひらく)
とじていたものをあける。『開』の訓『ひら.く』。花や店が開く。
(ほか)
それ以外。よそ。訓読みで『ほか』。音は『タ』。
括る(くくる)
ひもなどで縛りまとめる。『括』の訓『くく.る』。『高をくくる』にも。
括弧(かっこ)
語句を囲む記号。かっこ。『括』カツ+『弧』コ。()や「」など。
(かま)
煮炊きに使う金属の器。かま。訓読みで『かま』。『窯』と混同注意。
堪能(たんのう)
十分に満足すること。また、上達していること。『かんのう』でなく『たんのう』。『堪』はタン。
寛ぐ(くつろぐ)
ゆったりとくつろぐ。訓『くつろ.ぐ』。音は『寛容』のカン。
間も無く(まもなく)
もうすぐ。ほどなく。『間』の訓『ま』+『もなく』。時間の意。
丸っ切り(まるっきり)
まったく。まるで。『丸』の訓『まる』。多く打ち消しを伴う。
丸で(まるで)
まるで。ちょうど。『丸』まる+『で』。ふつう仮名書き。
丸事(まるごと)
分けずに全部。『丸』まる+『ごと』。丸ごと全部の意。
頑張る(がんばる)
努力してやり通す。『頑』ガン+『張る』。ふつう仮名書き。
企む(たくらむ)
よくないことをたくらむ。『企』の訓『たくら.む』。『企てる』とも。
幾つ(いくつ)
数や年齢をたずねる語。『幾』の訓『いく.つ』。年齢にも使う。
幾ら(いくら)
値段や量をたずねる語。『幾』の訓『いく.ら』。ふつう仮名書き。
気障(きざ)
気取っていて嫌みなさま。特殊な読みで『きざ』。ふつう仮名書き。
軌跡(きせき)
通ってきた跡。数学の軌跡にも。『軌』キ+『跡』セキ。人生の道筋の意にも。
急須(きゅうす)
茶を入れる小さな器。『急』キュウ+『須』ス。お茶を注ぐ道具。
共に(ともに)
いっしょに。あわせて。『共』の訓『とも.に』。仮名書きも多い。
業病(ごうびょう)
治りにくい重い病気。『業』はここでゴウ。『ぎょう』ではない。
(ごく)
この上なく。きわめて。『極』はここで音ゴク。『ごくわずか』など。
苦味(にがみ)
にがい味わい。甘味・酸味などと並ぶ味の一つ。
愚連隊(ぐれんたい)
町でたむろする不良の集団。『愚』グ+『連』レン+『隊』タイ。不良の一団。
携帯(けいたい)
身につけて持ち歩くこと。携帯電話の略。『携』ケイ+『帯』タイ。携帯電話の略にも。
継ぎ接ぎ(つぎはぎ)
布などをつぎ当てること。寄せ集め。『継ぎ』も『接ぎ』も『つ.ぐ』字。
接続る(つながる)
つながって結びつく。『繋』の訓『つな.ぐ』。関係する意にも。
(ほたる)
尾が光る夏の昆虫。ホタル。訓読みで『ほたる』。音は『蛍光』のケイ。
(くじら)
海にすむ最大級の哺乳類。クジラ。訓読みで『くじら』。音は『捕鯨』のゲイ。
欠片(かけら)
欠けて割れた小さな一片。かけら。『欠け』+『片』。『欠片もない』とも使う。
結び(むすび)
結ぶこと。しめくくり。おむすび。『結ぶ』の名詞形。文の結び・おむすび。
嫌い(きらい)
いやで避けたい気持ち。『嫌』の訓『きら.い』。『好き』の対。
拳骨(げんこつ)
にぎりこぶし。『拳』ゲン+『骨』コツ。にぎりこぶし。
お節介(おせっかい)
余計な世話を焼くこと。『節』セツ+『介』カイ。よけいな世話。
更迭(こうてつ)
役職の人を入れかえること。『更』コウ+『迭』テツの音読み。役職の交代。
構う(かまう)
気にかける。世話をやく。『構』の訓『かま.う』。『構える』とも。
絞り(しぼり)
布のしぼり染め。カメラの絞り。『絞る』の名詞形。染め物やレンズで。
(うなじ)
首のうしろの部分。うなじ。訓読みで『うなじ』。音は『事項』のコウ。
黒子(ほくろ)
皮膚にできる黒い小さな点。ほくろ。肌にできるのが『ほくろ』。『くろこ』と読むと黒衣。
差当り(さしあたり)
今のところ。当面。『差し』+『当たり』。当面の意。
砂利(じゃり)
小さな石。じゃり。『砂』シャ+『利』リが濁って『じゃり』。
最早(もはや)
今となっては。もはや。『最』『早』の音訓にない読み『もはや』。
傘寿(さんじゅ)
数え年80歳の祝い。喜寿・米寿と並ぶ長寿の祝いの一つ。
参る(まいる)
「行く」「来る」の謙譲語。参拝の意や、弱る・閉口する意でも使う。
仕手(して)
物事をする人。能の主役。能楽の主役や相場の大口筋を指す。
思惑(おもわく)
意図。期待。見込み。思(訓)+惑(音)の湯桶読み。相場でも使う。
支払う(しはらう)
代金を払う。支(音シ)+払(訓)の重箱読み。
(むらさき)
紫色。訓「むらさき」。音は「シ」(紫外線)。
紫陽花(あじさい)
梅雨期に咲くアジサイ。字音と無関係の熟字訓。
(こと)
事柄。物事。訓「こと」。音「ジ・ズ」(事件・好事)。
(うるし)
塗料に使うウルシ。訓「うるし」。音「シツ」(漆黒)。
質す(ただす)
問いただす。確かめる。「しつす」でなく「ただす」。質(ただ.す)の訓。
(たね)
植物のたね。物事のもと。訓「たね」。音「シュ」(種類)。
始め(はじめ)
物事の起こり。最初。「初め」と同訓異字。始(はじ.める)は開始。
序で(ついで)
何かをする良い機会。「じょで」でなく「ついで」。序(つい.で)。
徐に(おもむろに)
ゆっくりと。落ち着いて。本来は「ゆっくり」の意。「急に」の意で使われることも多い。
尚且つ(なおかつ)
その上さらに。尚(なお)+且(か.つ)の訓読み。接続に使う。
乗り(のり)
乗ること。調子・気分。「ノリがいい」の意でも。乗(の.る)の名詞形。
畳む(たたむ)
折り重ねる。店を閉じる。訓「たたむ」。音「ジョウ」(畳語)。
伸び伸び(のびのび)
ゆったりと心地よいさま。伸(の.びる)を重ねた語。くつろぐさま。
振り仮名(ふりがな)
漢字に添える読み仮名。振(訓ふ.る)+仮名。ルビとも呼ぶ。
真面目(まじめ)
まじめなこと。誠実。「しんめんもく」とは別語の熟字訓。
(まき)
燃料にする割り木。訓「まき・たきぎ」。音「シン」(薪炭)。
辛い(つらい)
苦しい。心が痛い。同字「辛い(からい)」は味覚。読みで意味が変わる。
辛辣(しんらつ)
言葉が手厳しいこと。辣も「辛い」意。批評などに使う。
人参(にんじん)
野菜のニンジン。人を「にん」と読む。薬用の朝鮮人参も同表記。
垂れ(たれ)
料理のたれ。垂れ下がる物。訓「たれ」。焼き鳥・蒲焼き等の調味に。
水仙(すいせん)
早春に咲く球根植物スイセン。水(スイ)+仙(セン)の音読み。
随分(ずいぶん)
かなり。非常に。随(ズイ)+分。程度の甚だしさを表す。
凄い(すごい)
程度が甚だしい。ものすごい。良い意味でも悪い意味でも使う口語。
弾車(はずみぐるま)
回転を安定させる重い車輪。弾(はず.む)+車(くるま)。機械部品。
成る可く(なるべく)
できるだけ。成(な.る)を含む。「なるたけ」とも。
生憎(あいにく)
折悪しく。都合悪く。生・憎の音では読めない熟字訓。
積り(つもり)
心づもり。意図。積(つ.もる)の名詞形。「〜のつもり」で使う。
雪花菜(おから)
豆腐を作る際の絞りかす。雪・花・菜の音訓では読めない熟字訓。
専ら(もっぱら)
ひたすら。もっぱら。「せんら」でなく「もっぱら」。専(もっぱ.ら)。
戦く(おののく)
恐れて体が震える。「たたかく」でなく「おののく」。戦(おのの.く)。
染み(しみ)
汚れのしみ。染(し.みる)の名詞形。「しみ抜き」等。
煎餅(せんべい)
米などを焼いた菓子。煎(セン)・餅(ヘイ)の音読み。
素麺(そうめん)
細く仕立てた乾麺。夏に冷やして食べる細い麺。字音でやや読みにくい。
(みさお)
節操。みさお。貞操。訓「みさお」。音「ソウ」(操作・体操)。
達磨(だるま)
起き上がり小法師のだるま。達(ダ)+磨(マ)の音読み。縁起物。
著す(あらわす)
本を書いて世に出す。「表す・現す」と同訓異字。著(あらわ.す)は著述。
沈丁花(じんちょうげ)
早春に香る花木ジンチョウゲ。沈(ジン)+丁(チョウ)+花(ゲ)。花を「げ」と読む。
(たむろ)
人が群がり集まる場。訓「たむろ」。「たむろする」で使う。音「トン」。
(すすき)
秋の草ススキ。尾花。「薄い」と同字だが「すすき」と読む。秋の七草。
便箋(びんせん)
手紙を書く用紙。便(ビン)+箋(セン)の音読み。
(はち)
刺す昆虫ハチ。訓「はち」。音「ホウ」(蜂起・養蜂)。
末生り(うらなり)
つるの先になる遅い実。顔色の悪い人。末(うら)+生(な.り)。「すえなり」とも。
無茶苦茶(むちゃくちゃ)
筋が通らずめちゃくちゃなこと。茶(チャ)を重ねた当て字。強調語。
名残(なごり)
物事の去った後に残る気配。別れの惜しさ。名(な)+残(のこ.り)。「名残惜しい」等。
予め(あらかじめ)
前もって。あらかじめ。「よめ」でなく「あらかじめ」。予(あらかじ.め)。
何某(なにがし)
ある人・ある額。だれそれ。何(なに)を含む。名や数をぼかす語。
昆布(こんぶ)
だし等に使う海藻コンブ。昆(コン)+布(ぶ)の音読み。「こぶ」とも。
羊歯(しだ)
胞子でふえ葉の茂る植物。しだ。「羊」「歯」の字だが読みは「しだ」。
法被(はっぴ)
祭りや職人が着る羽織形の上着。「法」に音「ハッ」、被(ヒ)。
梅雨明け(つゆあけ)
梅雨が終わり夏になること。梅雨(つゆ)+明(あ)け。夏の到来。
薬玉(くすだま)
割ると中身が出る祝い用の飾り玉。「玉(だま)」を用いる。祝い事で使う。
魂消る(たまげる)
非常に驚く。びっくりする。たまげる。魂(たま)+消(き)える。驚きの俗語。
納戸(なんど)
衣類や道具をしまう部屋。なんど。納(ナン)+戸(と)。物入れの部屋。
斑猫(はんみょう)
美しい色の甲虫。はんみょう。斑(ハン)+猫(ビョウ)の音読み語。
水翻し(みずこぼし)
茶の湯で捨て水を受ける器。茶道具の一つ。「建水」ともいう。
尺取り虫(しゃくとりむし)
体を曲げ伸ばして進む蛾の幼虫。尺(しゃく)取り虫。長さを測るような動き。
豆殻(まめがら)
豆を取ったあとのさや・茎。まめがら。豆(まめ)+殻(がら)の訓読み。
炭取り(すみとり)
炭を入れて運ぶ器。すみとり。炭(すみ)+取(と)り。囲炉裏や火鉢で使う。
外連(けれん)
はったりやごまかし。けれん。歌舞伎で奇抜な演出を「けれん」という。
頓に(とみに)
にわかに。急に。とみに。「頓」に訓「とみ.に」。音「トン」。
弥明後日(やのあさって)
明後日の翌日。3日後。「明々後日(しあさって)」と混同しやすい。
戦ぐ(そよぐ)
草木が風に揺れる。そよぐ。「戦」に訓「そよ.ぐ」がある。
現つ(うつつ)
目が覚めている現実の状態。うつつ。「現」に訓「うつつ」。「夢うつつ」。
草熱れ(くさいきれ)
夏草がむれて発する熱気。草(くさ)+いきれ。真夏の草むらで感じる。
源五郎(げんごろう)
水中を泳ぐ大型の甲虫。ゲンゴロウ。源・五・郎で「げんごろう」。人名めく虫名。
摘入(つみれ)
魚のすり身の団子。つみれ。摘(つ)み+入(い)れ。汁物に入れる。
七節(ななふし)
木の枝に似た細長い昆虫。ななふし。七(なな)+節(ふし)。枝に擬態する虫。
国造(くにのみやつこ)
古代の地方豪族・地方官。国・造で「くにのみやつこ」。古代の地方官。
面壁九年(めんぺきくねん)
長年ひたすら努力すること。面壁=壁に向かうこと。長い修行のたとえ。
春泥(しゅんでい)
春先のぬかるみ。しゅんでい。春(シュン)+泥(デイ)。雪どけ時の道。
般若湯(はんにゃとう)
僧が酒をいう隠語。はんにゃとう。般若(はんにゃ)+湯。寺で酒を指す言葉。
建長汁(けんちんじる)
野菜と豆腐を煮た汁物。けんちんじる。「汁(じる)」を用いる。精進料理の汁。
酒人(さかびと)
神事に供える酒を醸す役の人。「さけびと」ではなく「さかびと」と読む。
水団(すいとん)
小麦粉の団子を入れた汁。すいとん。水(スイ)+団(トン)。粉を練って汁に入れる。

よくある質問

このクイズは無料ですか?広告は出ますか?

はい、全345問すべて無料で、広告も一切出ません。会員登録やアプリのインストールも不要。スマホ・パソコンのブラウザだけで、待ち時間なくすぐ遊べます。

難易度はどのくらいですか?

見た目より読める入門レベルです。小学生や漢字が苦手な方でも楽しめます。

高齢者の脳トレや子どもの学習にも使えますか?

使えます。文字が大きく操作はタップだけなので、シニアの脳トレやお子さまの漢字学習にも向いています。用途別の入口(シニア向け・お子さま向け・先生向け)も用意しています。 シニア向けの使い方 / お子さま向け

問題を印刷して使えますか?

クイズ自体はブラウザ用ですが、書き取り練習用の無料プリント(学年別)を配布しています。授業や介護レクにそのまま使えます。 無料の漢字プリントを見る

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寿 便 綿 退

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