漢字穴埋めクイズ 全200問

第1ラウンド 1/10問 ・ スコア 0

○に入る漢字はどれ?

○位

二字熟語の○に入る漢字を当てる穴埋めクイズ全200問。4つの選択肢から答えをタップしてください。

この形式は「虫食い漢字」「漢字穴埋め問題」の名前でも知られています。

収録語の意味とミニ解説

※答え(読み方)を含みます。先にクイズを楽しんでから開くのがおすすめです。

全200語の解説を開く
一位(いちい)
順位の第一。首位第一の順位。常緑樹のイチイも同じ表記
右下(みぎした)
右かつ下の位置、右下「右」を「みぎ」と訓読み。画面の右下
雨雲(あまぐも)
雨を降らせる雲、雨雲「雨」を「あま」と読む。雨を降らす雲
円安(えんやす)
外国通貨に対し円の価値が低い状態「円」+「安」。円の価値が下がること
王位(おうい)
国王としての地位、王位「王」+「位」。王位継承の王位
音階(おんかい)
音を高低の順に並べたもの。『音』オン+『階』カイ。ドレミの並び。
下位(かい)
順位や地位が低いこと。『下』カ+『位』イ。対義語は上位。
火花(ひばな)
こすれて飛び散る細かい火。『火』ひ+『花』はな。連濁で『ばな』。
花屋(はなや)
花を売る店・人。『花』はな+『屋』や。店を表す『屋』。
貝殻(かいがら)
貝をおおう殻。『貝』かい+『殻』から。連濁で『がら』。
学位(がくい)
大学が授ける資格。博士・修士など。『学』ガク+『位』イ。博士号など。
気圧(きあつ)
大気のおよぼす圧力。『気』キ+『圧』アツ。高・低気圧の気圧。
休暇(きゅうか)
勤めや学校の休み。『休』キュウ+『暇』カ。長期の休みなど。
玉砕(ぎょくさい)
名誉を守り、いさぎよく死ぬこと。『玉』ギョク+『砕』サイ。全力で挑む意にも。
金貨(きんか)
金で作った貨幣。『金』キン+『貨』カ。銀貨・銅貨の対。
九九(くく)
掛け算の暗唱表。『九』を『ク』と読み重ねた語。
明白(めいはく)
疑う余地なくはっきりしているさま同じ表記で「あからさま」とも読む点に注意
牛津(オックスフォード)
英国の大学都市オックスフォード「牛」+「津(船着場)」で都市名を表す
西蔵(チベット)
中国西部の高原チベット「西蔵」でチベット。高原の地チベット
馬穴(バケツ)
水などを入れるバケツ「馬(バ)」「穴(ケツ)」の音を当てた語。水を汲む
引責(いんせき)
責任を自分で引き受けること、引責「引」+「責」。責任を自ら引き受ける
羽衣(はごろも)
天人が着て空を飛ぶ薄衣、羽衣「羽」+「衣(ころも)」。天女がまとう羽衣
園芸(えんげい)
草花・野菜などを育てること、園芸「園」+「芸」。草花や野菜を育てる園芸
遠泳(えんえい)
長距離を泳ぐこと、遠泳「遠」+「泳」。長い距離を泳ぐこと
黄金(おうごん)
金。金色に輝くもの、黄金「黄」を「おう」と音読み。金色に輝く黄金
何回(なんかい)
何度。回数をたずねる語。『何』なん+『回』カイ。回数を問う。
夏至(げし)
一年で昼が最も長い日。六月下旬ごろ。『夏』を『ゲ』と読む。冬至の対。
家屋(かおく)
人が住む建物。いえ。『家』カ+『屋』オク。建物をさす。
科学(かがく)
自然などを体系的に調べる学問。『化学』と同じ音。混同に注意。
歌曲(かきょく)
詩に節をつけた楽曲。『歌』カ+『曲』キョク。芸術歌曲など。
画家(がか)
絵を職業にする人。『画』はここでガと読む。絵をかく人。
会員(かいいん)
会に加入している人。『会』カイ+『員』イン。組織の一員。
回忌(かいき)
故人の毎年の命日。『忌』は『い.む』の字。三回忌などと使う。
海域(かいいき)
区切られた海の範囲。『域』イキ+『海』。海の範囲をいう。
絵画(かいが)
絵。特に芸術としての絵。『絵』はここでカイ。ふだんは『え』。
外圧(がいあつ)
外部から加わる圧力。『外』ガイ+『圧』アツ。内圧の対。
角度(かくど)
線や面が作る開きの度合い。『角』カク+『度』ド。物の見方の意にも。
楽園(らくえん)
苦しみのない楽しい所。『楽』はここでラク。理想の地。
活気(かっき)
生き生きした勢い。『活』カツ+『気』キ。にぎわいの意。
間隔(かんかく)
物と物とのあいだの隔たり。『間』カン+『隔』カク。あいだの空き。
等閑(なおざり)
いい加減に放っておくさま、なおざり音「とうかん」とは別に、訓でなおざり
洋杯(コップ)
飲み物を入れるコップ「杯(さかずき)」を含む器の名。水を飲むコップ
発条(ばね)
弾力で伸び縮みするばね「発条」でばね。音では読めない熟字訓
悪意(あくい)
人を害そう、悪く取ろうとする心人を害そうとする心。善意の対義語
安易(あんい)
たやすいさま。手軽でいい加減なさま「易(やさ)しい」を含む。いい加減で安易
暗闇(くらやみ)
光のない真っ暗な状態、暗闇「暗」も「闇」もくらい意。真っ暗な暗闇
委員(いいん)
あることを任された人、委員選ばれてことを任される人。委員会の委員
意外(いがい)
思いがけないさま、意外「意(考え)」の外。思いがけないさま
医院(いいん)
医師が診療する小規模な施設、医院「医」+「院」。医者が診療する医院
育英(いくえい)
すぐれた人材を育てること、育英「英(すぐれた人)」を育てる意。奨学の育英
員数(いんずう)
決められた人や物の数、員数「員」+「数」。定められた物や人の数
飲酒(いんしゅ)
酒を飲むこと、飲酒「飲」+「酒」。酒を飲むこと
院長(いんちょう)
病院など「院」の長、院長病院など「院」のつく施設の長
運営(うんえい)
組織などを動かし営むこと、運営「運」+「営」。組織を動かし営むこと
駅員(えきいん)
駅で働く職員、駅員「駅」+「員」。駅で働く係員
横顔(よこがお)
横から見た顔。プロフィール「横」を「よこ」と。横から見た横顔
屋外(おくがい)
建物の外。そと。音読みでオク+ガイ。対義語は屋内・室内。
温厚(おんこう)
性質がおだやかで人柄がよいこと。『温』オン+『厚』コウ。人柄を表す語。
化学(かがく)
物質の性質や変化を調べる学問。『科学』と同音。混同に注意。
荷札(にふだ)
荷物につける行き先などの札。『荷』に+『札』ふだ。訓読みの語。
開演(かいえん)
演劇や公演が始まること。『開』カイ+『演』エン。終演の対。
階級(かいきゅう)
社会的な身分・地位の序列。『階』カイ+『級』キュウ。社会の層。
寒気(さむけ)
ぞくぞくする寒い感じ。『寒』さむ+『気』け。『かんき』とも読む。
感化(かんか)
影響を与えて心や行いを変えさせること。『感』カン+『化』カ。感化される、と使う。
漢語(かんご)
漢字の音読みでできた語。『漢』カン+『語』ゴ。和語・外来語の対。
館長(かんちょう)
図書館や博物館などの長。『館』カン+『長』チョウ。施設の長。
岸壁(がんぺき)
船を着ける壁。また、切り立った崖。『岸』ガン+『壁』ヘキ。港の船着き場。
期間(きかん)
ある時から時までのあいだ。『期』キ+『間』カン。『期限』の期。
印度(インド)
南アジアの国インド「印」はインドの略号として使う当て字
満俺(マンガン)
金属元素マンガン「満(マン)」「俺」の音を当てた金属名
愛犬(あいけん)
かわいがっている飼い犬、愛犬「犬」を音「けん」で読む。愛犬家の愛犬
案外(あんがい)
思いのほか。予想と違うさま予想と違うさま。「案」は考えの意
以下(いか)
ある数量を含み、それより下ある基準を含めてそれより下。以上の対
衣装(いしょう)
身につける衣服・装い、衣装「衣」+「装」。舞台や式で着る衣装
井戸(いど)
地下水をくみ上げる井戸「井」+「戸」。地下水をくむ井戸
栄冠(えいかん)
勝利や栄誉のしるし、栄冠「冠(かんむり)」を含む。勝者に輝く栄冠
英気(えいき)
活気ある気力。英気を養う、の英気「英」+「気」。活動のもととなる気力
塩化(えんか)
塩素と化合すること、塩化「塩」+「化」。塩素と化合すること
沖縄(おきなわ)
日本最南端の県、沖縄「沖(おき)」+「縄(なわ)」。日本最南の県
加圧(かあつ)
圧力を加えること。『加』カ+『圧』アツ。減圧の対。
果敢(かかん)
思いきって物事を行うさま。『敢』は『あ.えて』の字。『果敢に』と使う。
課員(かいん)
課に所属する職員。『課』カ+『員』イン。部署の一員。
貨車(かしゃ)
貨物を運ぶ鉄道車両。『貨』カ+『車』シャ。客車の対。
賀状(がじょう)
年賀のあいさつ状。『賀』ガ+『状』ジョウ。ふつう年賀状をさす。
改革(かいかく)
制度などをよりよく改めること。『改』カイ+『革』カク。制度を改める。
害虫(がいちゅう)
人や作物に害を与える虫。『虫』はチュウ。益虫の対。
街角(まちかど)
町のみちの曲がり角。『街』まち+『角』かど。町なかの一角。
各位(かくい)
皆さまがた。あて名に使う敬称。『各』カク+『位』イ。文書のあて名に。
覚悟(かくご)
困難を予期して心を決めること。『覚』カク+『悟』ゴ。心を決める意。
完結(かんけつ)
物事がすっかり終わること。『完』カン+『結』ケツ。話が終わる意。
官界(かんかい)
役人・官僚の社会。『官』カン+『界』カイ。財界などと対で。
管轄(かんかつ)
権限をもって取り締まる範囲。『管』カン+『轄』カツ。担当の範囲。
観客(かんきゃく)
演劇や試合などを見る人。『観』カン+『客』キャク。見物人のこと。
関係(かんけい)
物事や人どうしのかかわり。『関』『係』とも『かか.わる』字。
願書(がんしょ)
入学や許可などを願い出る書類。『願』ガン+『書』ショ。入学願書など。
器楽(きがく)
楽器で演奏する音楽。『器』キ+『楽』ガク。声楽の対。
型録(カタログ)
商品一覧のカタログ「型」「録」の音を借りた当て字。商品カタログ
基督(キリスト)
救世主イエス・キリスト「基督」でキリスト。「基督教」の基督
舎路(シアトル)
米国の都市シアトル「舎路」でシアトル。米国北西部の都市
圧巻(あっかん)
全体の中で最もすぐれた部分、圧巻最良の部分の意。誤って圧倒の意にも使われる
囲碁(いご)
盤上で地を囲い合う囲碁「碁」を含む盤上遊戯。碁を打つ囲碁
移管(いかん)
管理・管轄を他へ移すこと、移管「移」+「管」。管理を他へ移すこと
因縁(いんねん)
物事の由来やめぐりあわせ、因縁仏教語で原因と条件。「縁」は結びつき
営業(えいぎょう)
利益を目的に事業を営むこと、営業「営」+「業」。業を営むこと
永遠(えいえん)
いつまでも果てしなく続くこと、永遠「永」も「遠」も長く続く意。果てしない時
衛星(えいせい)
惑星の周りを回る天体、衛星惑星を巡る星。「人工衛星」の衛星
液化(えきか)
気体などが液体に変わること、液化「液」+「化」。気体などが液体になる
演歌(えんか)
日本的な情緒を歌う流行歌、演歌「演」+「歌」。日本情緒を歌う演歌
往診(おうしん)
医師が患者宅へ出向く診察、往診「往(ゆ)く診」。医者が患家へ出向く診察
応援(おうえん)
声援や力添えで助けること、応援「応」+「援(たすけ)」。声などで力添え
仮称(かしょう)
正式決定前の仮の呼び名。ここでは『仮』を音『カ』と読む。
価格(かかく)
商品などのねだん。『価』カ+『格』カク。ねだんのこと。
可決(かけつ)
議案を承認・議決すること。『可』カ+『決』ケツ。否決の対。
河川(かせん)
川。特に行政上の川の呼称。両字とも訓は『かわ』。音読みで『かせん』。
過去(かこ)
過ぎ去った時。昔。『去』はここでコと読む。現在・未来の対。
解禁(かいきん)
禁止を解くこと。『解』カイ+『禁』キン。釣りや酒などで。
快楽(かいらく)
心地よく楽しい気持ち。『快』こころよい+『楽』ラク。心地よさ。
格安(かくやす)
特に値段が安いこと。『格』カク+『安』やす。とても安いこと。
確固(かっこ)
しっかりして揺るがないさま。『確』カク+『固』コ。『確固たる』と使う。
額縁(がくぶち)
絵や写真を入れる枠。『縁』ふち+連濁で『ぶち』。絵の枠。
刊行(かんこう)
書物を印刷して世に出すこと。『行』はここでコウ。本を出すこと。
幹事(かんじ)
会合などの世話役。『幹』カン+『事』ジ。宴会の世話役など。
慣行(かんこう)
習わしとして続く行い。『行』はここでコウ。しきたりの意。
眼科(がんか)
目の病気を扱う医学の分野。『眼』ガン+『科』カ。目の診療科。
忠実(ちゅうじつ)
真心をこめてよく尽くすさま、忠実「実」に「まこと」の訓もある。誠実に尽くす忠実
秘露(ペルー)
南米の国ペルー字音を当てた国名。マチュピチュの国ペルー
異議(いぎ)
反対・不服の意見、異議「異なる議論」。反対の意見を述べる異議
胃袋(いぶくろ)
食べ物を消化する胃、胃袋「胃」+「袋(ふくろ)」。食物をためる胃袋
遺影(いえい)
故人をしのぶ写真、遺影「遺(のこ)された影(姿)」。故人の写真
域外(いきがい)
ある区域の外、域外「域」を音「いき」で。区域の外の域外
宇宙(うちゅう)
天体を含む無限の空間、宇宙「宇」も「宙」も天地や無限の空間の意
映画(えいが)
連続画像を映し出す映画「映」+「画」。スクリーンに映す映画
延期(えんき)
予定の期日を先へ延ばすこと、延期「延(の)ばす」意。期日を先へ延ばすこと
沿海(えんかい)
海に沿った地域・海域、沿海「沿(そ)う」意。海に沿った地域や海域
恩給(おんきゅう)
元公務員などへ支給する年金。『恩』オン+『給』キュウの音読み。
我慢(がまん)
こらえること。しんぼう。『我』ガ+『慢』マン。こらえること。
灰皿(はいざら)
たばこの灰を受ける器。『灰』はい+『皿』さら。連濁で『ざら』。
拡散(かくさん)
広がって散らばること。『拡』ひろがる+『散』ちる。SNSでも使う。
閣下(かっか)
高位の人を敬っていう語。『閣』カク+『下』カ。大臣・大使などに。
革靴(かわぐつ)
革で作った靴。『革』かわ+『靴』くつ。連濁で『ぐつ』。
割譲(かつじょう)
領土などを分けて譲ること。『割』カツ+『譲』ジョウ。領土を譲る。
株価(かぶか)
株式の取引される値段。『株』かぶ+『価』カ。株の値段。
巻末(かんまつ)
書物の終わりの部分。『巻』カン+『末』マツ。巻頭の対。
干潟(ひがた)
潮が引くと現れる遠浅の砂泥地。『干』ひ+『潟』がた。潮の引く浅瀬。
看過(かんか)
見のがすこと。見過ごし。『看』カン+『過』カ。『看過できない』と使う。
簡易(かんい)
手軽で簡単なこと。『易』はここでイ。『簡易な』と使う。
危害(きがい)
命やからだを害すること。『危』キ+『害』ガイ。危害を加える、と使う。
揮発(きはつ)
液体が常温で気体になること。『揮』キ+『発』ハツ。揮発性の油など。
机上(きじょう)
机の上。また、実際的でないこと。『机上の空論』と使う。『上』はジョウ。
貴社(きしゃ)
相手の会社を敬っていう語。『貴』キ+『社』シャ。手紙で使う敬称。
疑義(ぎぎ)
内容に対する疑い。『疑』も『義』もギ音。同音の重なり。
吸引(きゅういん)
吸い込むこと。『吸』キュウ+『引』イン。掃除機の吸引など。
彼処(あそこ)
話し手・相手の双方から遠い場所「かれ」「ところ」の字を使う指示語。音では読めない
御田(おでん)
具を煮込むおでん「御田」でおでん。屋台や冬の食卓でおなじみ
如何(どう)
どのように。どんなふうに「如何」は「いか」「どう」と読み分ける
越歴(エレキ)
電気。エレキギターのエレキ「越歴」でエレキ。電気を指す古い語
硝子(ガラス)
透明で割れやすいガラス音では読めない当て字。窓ガラスのガラス
沈菜(キムチ)
唐辛子で漬けた韓国のキムチ「沈菜」でキムチ。漬けた菜の意を当てた語
寿府(ジュネーブ)
スイスの国際都市ジュネーブ「寿(ジュ)」「府」の音を当てた地名
尼羅(ナイル)
エジプトを流れるナイル川字音を当てた地名。エジプトのナイル川
猶太(ユダヤ)
ユダヤ教を奉じるユダヤ民族「猶(ユ)」「太(ダヤ)」の音を当てた語
拉麺(ラーメン)
中華風の麺料理ラーメン「麺」を含む当て字。中華そばのラーメン
羅宇(ラオス)
東南アジアの国ラオス字音を当てた国名。東南アジアのラオス
浪漫(ロマン)
情緒や夢を求める心、ロマン「浪(ロ)」「漫(マン)」の音を当てた語
亜鉛(あえん)
さびにくくめっきに使う金属、亜鉛「鉛」を含む金属名。トタンや乾電池に使う
哀愁(あいしゅう)
心に迫るもの悲しさ、哀愁「哀(あわ)れ」「愁(うれ)い」でもの悲しい情緒
挨拶(あいさつ)
人と交わす受け答えの言葉「挨」「拶」はこの語以外でまず使わない字
握手(あくしゅ)
互いに手を握り合うあいさつ、握手「握」を音「あく」で読む。手を握り合う握手
依然(いぜん)
もとのまま変わらないさま、依然「依」はもとのままの意。相変わらずの依然
偉業(いぎょう)
りっぱですぐれた仕事、偉業「偉」+「業(わざ)」。なしとげた偉大な仕事
威嚇(いかく)
おどして相手をおびやかすこと「嚇」もおどす意。武力で威嚇する
慰安(いあん)
心をなぐさめ安らげること、慰安「慰(なぐさ)める」を含む。心を慰め安らげる
椅子(いす)
腰かけるための家具、いす「椅」はこの語くらいでしか使わない字
為替(かわせ)
現金を移さず金銭を決済する為替「為替」でかわせ。音では読めない熟字訓
維持(いじ)
状態をそのまま保ち続けること、維持「維」も「持」も保つ意。状態を保つ維持
緯度(いど)
赤道からの南北の位置を示す度、緯度「緯」は横糸の意。地球の南北位置を表す
違憲(いけん)
憲法に違反すること、違憲「違」+「憲」。憲法に反する違憲
逸脱(いつだつ)
本筋や決まりから外れること、逸脱「逸(そ)れ脱する」。本筋からそれること
稲妻(いなずま)
雷に伴い空に光る稲妻「稲」を「いな」と読む。空に光るいなずま
陰気(いんき)
暗く沈んで晴れない気分、陰気「陰」+「気」。晴れ晴れしない陰気
隠居(いんきょ)
職を退いてのんびり暮らすこと、隠居「隠(かく)れ居る」意。第一線を退き暮らす
韻律(いんりつ)
詩歌の音声上のリズム、韻律「韻」+「律」。詩歌の音のリズム
渦中(かちゅう)
もめ事の真っただ中、渦中「渦(うず)の中」。事件のただ中を表す
影絵(かげえ)
光を当て影で形を映す遊び、影絵「影」+「絵(え)」。光と手で作る影絵
鋭角(えいかく)
直角より小さい角、鋭角「鋭(するど)い角」。90度未満の角
閲覧(えつらん)
書物や資料を調べ見ること、閲覧「閲」も「覧(み)る」意。調べ見ること
宴会(えんかい)
酒食を共にする集まり、宴会「宴(うたげ)」の会。酒食を伴う集まり
援軍(えんぐん)
味方を助けに来る軍勢、援軍「援(たすけ)」の軍。加勢の軍勢
炎症(えんしょう)
赤く腫れて熱や痛みを伴う症状、炎症「炎」+「症」。赤く腫れ熱をもつ症状
煙突(えんとつ)
煙を外へ出す筒状の設備、煙突「煙」の通り道。煙を出す煙突
縁起(えんぎ)
物事の吉凶の前触れ、縁起「縁起がいい」の縁起。吉凶の前触れ
鉛筆(えんぴつ)
芯で字を書く筆記具、えんぴつ「鉛(なまり)」の字を含むが芯は黒鉛
汚職(おしょく)
地位を悪用する不正、汚職「汚(けが)す」意。職権を悪用する不正
凹凸(おうとつ)
表面のへこみと出っ張り、凹凸「凹(へこ)み」と「凸(でこ)」。でこぼこ
奥山(おくやま)
人里離れた奥深い山、奥山「奥」+「山」。人里離れた奥深い山
押収(おうしゅう)
証拠物件を強制的に取り上げること「押」+「収」。証拠品などを取り上げる
旺盛(おうせい)
活動力が非常に盛んなさま、旺盛「旺」も「盛(さか)ん」意。勢いが盛んなさま
欧州(おうしゅう)
ヨーロッパ地域、欧州「欧」はヨーロッパの略。欧州=ヨーロッパ
殴打(おうだ)
人を強くなぐり打つこと、殴打「殴(なぐ)る」+「打つ」。強くなぐること
臆病(おくびょう)
気が小さく、こわがりなこと。『臆』はオクと読む。『臆する』と同じ字。

よくある質問

このクイズは無料ですか?広告は出ますか?

はい、全200問すべて無料で、広告も一切出ません。会員登録やアプリのインストールも不要。スマホ・パソコンのブラウザだけで、待ち時間なくすぐ遊べます。

難易度はどのくらいですか?

小学1年生レベルの漢字から始まり、進むほど難しくなる構成です。お子さまから大人まで楽しめます。

高齢者の脳トレや子どもの学習にも使えますか?

使えます。文字が大きく操作はタップだけなので、シニアの脳トレやお子さまの漢字学習にも向いています。用途別の入口(シニア向け・お子さま向け・先生向け)も用意しています。 シニア向けの使い方 / お子さま向け

問題を印刷して使えますか?

クイズ自体はブラウザ用ですが、書き取り練習用の無料プリント(学年別)を配布しています。授業や介護レクにそのまま使えます。 無料の漢字プリントを見る

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